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お雛様(小道具)

これまで報告してきた手作りお雛さま、
最後のご報告は「小道具」です。

前にも書きましたが、お内裏様とお雛様以外の小道具は、
すべて、ありませんでした。

しかーし、私には、ミニお雛様を作った際のノウハウがある!!
五人囃子なんて、同じ要領で作れば大丈夫。

ミニお雛様

ちゃんと大きなお雛様の隣に飾ってるんですよ。
時々、トシ君とヒロ君が、お引越しさせちゃうけど。

手作りお雛様の留守



引っ越し中



引っ越し先はシルバニアファミリー

シルバニア。

・・・話を本題に戻して、頑張って作った小道具、大放出。

まずは上から三人官女。

三人官女

金色の折り紙です。強く握ると、グシャっとなります。

三人官女

こちらは厚紙です。
トシ君は、このお人形が一番好きなんだって。
時々、お人形なでたり、持って遊んでいます。

三人官女

こちらも折り紙。取扱いは丁寧に。

五人囃子

棒はホームセンターで、手にぴったりのサイズを購入。
市販のお雛様より、フィット感抜群。

五人囃子

太鼓はみんな、厚紙と、中に手ごろな木片。
紐はダイソーで売ってたセットのリリアン糸。
渋い色ばかりのセットがあったので、ちょうど良かったです。

五人囃子

笛も、太鼓のバチと同じ棒。
扇子は金屏風の残りを使いました。


随身のお二人はちょっと大変そうだったので、抜かして、
仕丁のご紹介。

仕丁

竹串に色塗って・・・
長さもちょうど良い。
紐は、リリアン。

仕丁

厚紙で台を作って、上には紙粘土の玉を削って作った靴。
(紙粘土の玉は、ヒロ君が勝手に作っていたもの)

仕丁

こちらも竹串とリリアン大活躍。
あと、仕丁の3人は、帽子も無かったので、作りました。
フェルトです・・・ちょっと、暖かそう。

さて、最後に随身のお二人です。

随身

竹串と紙で作った矢。
(珍しく制作途中の画像)

矢制作中

針金と糸で作った弓。
素敵でしょう!!

随身

帽子、無かったのですが、お内裏様みたいなやつ、
作るの間に合わず、今年は断念です。

こうやって、小道具作れたのって、この説明書があったからです。

小道具表

実家のお雛様に入ってた説明書。
すっごーーーーーく役に立ちました。
これ無かったら、こんなに作れなかったかも。

さあ、今年のお雛様がギリギリ完成したので、記念撮影を。

お雛様記念写真

楽しさだけが伝わる写真や・・・

お雛様記念写真

元気さが伝わる写真・・・

お雛様記念写真

とりあえず、これが一番ましかな。
トシ君、ジャージだけど。

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お雛様(鏡餅・菱餅・木)

今回もお雛様。

タイトルの通り、鏡餅・菱餅・木などの大道具を作りました。
(勝手に大道具と命名。
実は、人形たちが持つ、小道具も作らなきゃいけない。)

まるもちづくり

三人官女の間に置かれる、ピンクと白の鏡餅を作ろう!!
と、腕まくりおして、紙粘土を丸めます。

まるもちづくり

楽しい。

まるもち

で、こんな感じ。
土台も、もちろん手作りで。
プラスチックの鏡餅よりも、何倍も美味しそうです♪

木

木は、セリアで手に入れた入れ物に、紙粘土を入れて、
鏡餅の土台に使った木の余ったやつを差して、
ダイソーで買った葉っぱをぐるぐる巻きつけて、
あと、オレンジの実は、
鏡餅を作った時に紙粘土でついでに作っておいたものをくっつけて・・・
結構な自信作。

桃の花

桃の木の方も、同じ入れ物を使いました。
どちらも、土の代わりに紙粘土を入れて、
紙粘土は緑のグレイペイントを使用。
(農場模型を作った時の余りが大活躍)

菱餅

菱餅なんて、土台作って・・・
上は雷おこしみたいなお菓子です。
スーパーで買ったやつを乗せました。
ちょっと、やっつけ感があります。

そして、お膳を作るのが面倒になり・・
今年はこれでいいや、と置いたのは、
トシ君が幼稚園で作って来たお雛様。

お雛様

真ん中にデデーンと。

でもね、でもね、お雛様、すっごく身近に感じることができてますよ。
ちょこちょこ写真に写りこんでおります、小道具たち。
次回、まとめてお見せします。

あ、今日、もう3月3日だ。

お雛様(三方飾り・ぼんぼり)

前回の記事でアップした金屏風の写真ですが・・

金屏風(金具付き)

お内裏様とお雛様の間にある「三方飾り」も、写ってました。

三方飾り

これが、最上段にあると、ぐっと引き締まるものです。

もちろんこちらも手作り。
材料は、セリアにあった小瓶と、ダイソーにあった造花。

材料5

小瓶は、ダイソーのアクリル絵の具(シルバー)で塗りました。
紙で巻いて、金の飾りを付けたわけですが、それの材料は、こちら↓

材料6

山のようにある、ご祝儀袋。
・・・・およそ7年前、私たちの結婚式の時に頂いたもの。
どうしたらいいかわからずにとっておいてあり、
そちらから、今回使わせて頂きました。

で、このご祝儀袋、他にも大活躍したのです!!
なんと、ぼんぼりに生まれ変わりました。

ぼんぼり

このぼんぼり、すっごい考えた。
ぼんぼりって、無いとお話にならないくらい重要アイテムで、
なんとか作りたかったんだけど、どうにもこうにも、どうしたらいいかわからない。
あかりなんて、付かなくても良いんだけど、
とにかく丸いものが棒の上に立ってなきゃいけない。
布使うか、紙使うか、いや、紙粘土か、発泡スチロールか??
どうやって、どう作ろう・・・・・

と悩んでいた時、トシ君が元気に幼稚園から帰って来た。

「今日ね、作品展の準備で、おさるを作ったんだけど、
風船を膨らませて、びりびりに破いた新聞紙を糊で貼って、
その上から白い紙を糊で貼ったんだ。
今度、乾いたら風船割ると、丸いのが出来るんだって。
最後に絵の具でおさるの顔描くんだよ。
こうやって作れば、ぼんぼり出来るんじゃない?」

と、一気に言われた。
す、すごすぎる。それだ!!!

はりこの猿

ちなみにその時に作ったおさるというのがこちら↑

少し下調べしようかと、本を借りてきて、
でも、トシ君の説明だけで出来たくらい、説明完璧。



この本も、結構面白かった。すごく分かりやすいし。
どうやって土台に設置するかとか、細かなところが大変参考になりました。

書きだしが、「Q 燃えませんか?」「A 燃えますよ」って始まり、
楽しく、分かりやすく、本買って、いろいろ作りたくなりました。
が、そんなに照明ばかり作っても仕方ないので、今回はぼんぼりだけ制作。

というわけで、当初、予定になかったのだけれど、
バッチリあかりが付くように細工をしました。
(中にダイソーのLEDライトを入れてある。コンセント不要。電池です。)

ぼんぼり

モダンと言うか、なんというか。

沢山のご祝儀袋を分類すると、クリーム色っぽいものが多かったので、
クリーム色の和紙を使わせていただくことにして、ビリビリ破く。

風船を程よい大きさに膨らませて、そこに障子糊を付けた和紙を貼りつけていく。
結構使う。結構貼りつける。トシ君とヒロ君と、せっせと貼りつけていく。
ななちゃんが寝ているすきに、手を糊でベタベタにしながら貼りつけていく。

なので、うっかり写真撮影を忘れる。

ヒロ君、すぐに飽きていなくなる。
トシ君、「飽きたんだ―」と言っていなくなる。
・・・私だって、『飽きたんだ―』と思いながら、
ななちゃんが寝てる間にと、必死に貼りつける。

そのまま2日放置して、乾燥させる。
乾燥させてる間の画像くらい撮れるだろう・・・が、うっかり忘れる。

ホームセンターで丸い木片と棒などを購入し、
インパクトドライバーで穴をあけ、ボンドで貼り、黒く塗る。
土台が完成。

土台の色塗りだって、トシ君とヒロ君と、
手を真っ黒にしながら、必死でやった。
ななちゃんの寝てる間に、せっせと塗った。
・・ので、うっかり写真撮影を忘れる。

2日後、風船を割って、外してみる。
おおー、丸いのできたー。
土台にセットして、ちょっと調整して、でもなんだかずいぶん、
目立っていて、マッチしていなかったので、
セリアで桜模様のシールを買ってきて、貼りつけてみました。
土台部分にも紐で飾りを付けて完成。

ぼんぼり

ぼんぼりがあると無いとでは、すっごく雰囲気が変わります。
しかも、あかりがつくなんて。すごいすごい、トシ君、すごい!!

お雛様(ひな壇と金屏風)

もうすぐひな祭りです。
ななちゃん的には、初節句です。

出産前に手作りお雛様を用意しましたが、
少し前に予告していた通り、
家にあったお雛様を飾る準備をすることになりました。

前にも説明しましたが、旦那様の妹さんのものだったお雛様は、
家の建て替えとともに、ぼんぼりや、嫁入り道具、スチール段などが処分され、
人形だけが残されていました。

そこで、まず必要だったのは、ひな壇です。
園芸用の植木鉢を並べるもの↓を検討しましたが・・・



人形が15体あったので、これでは置けないということになり、
3段ではなく、5段で飾る必要があって、
スチールの3段を購入することにしました。
(なぜ3段かという理由はのちほど)




しかし、こういうの、どこでも2万円。

そんな時は、せっせとヤフオクを検索します。

違う時期だったら、もう少し安く落札できたかもしれないですが、
時期が時期なので、送料込みで9000円くらいで、ひな壇を落札しました。

そして・・・・並べてみた。

雛人形スタート

???
購入したのは3段。

一番下の段は、発泡ブロック3個です。

ひな壇一番下

一番上の段は、スチール段が入っていた箱を積んであります。

ひな壇1番上

ちなみに、毛氈(赤い布)は残っていたので、
7段分の長さがあるものを折りたたんで使います。

むむむ、それにしても、1枚目の写真、やっぱり殺風景。
なので、とりあえず、金屏風を作りましょう。

材料:黒い紙、金の紙、厚紙

材料3

すべてダイソーで。
金の紙は3枚入りを2個買ったので、合計432円。

材料1

出来上ったのがこれ↓

金屏風

全体で見ると・・

金屏風設置

少し、威厳が出てきました。
(ちなみに左隅に転がってるのが、ななちゃん)

金屏風、このままでも良いのですが、
なぜかトシ君が、金紙のかけらを、屏風の端っこに貼りつけていて・・

金屏風にシール

なんだか、左上のあたりが、かっこよく見える!!
って話になって、よくよく金屏風を研究したら、金具みたいのが付いてるのね。

なので、金具っぽく、装飾。

金屏風(金具付き)

おお!なんか、ちょっと立派になったぞ。

その後、ちょっと和風マスキングテープ(ダイソー)で、更に装飾を加えたのですが、
そちらの画像は次回。

買うと金屏風だけで2万円くらいするようですが、
とりあえず、オールダイソーで手作り感たっぷりに、
お雛祭りの準備が進んでおります。

お雛様

現在、妊娠9か月の私ですが、
妊娠8か月くらいの検診で、ようやく、性別が判明しました。

「たぶん、女の子」だそうです。

それから3回くらい連続で同じこと言われたので、
たぶん、間違いないでしょう。

生まれると、1か月目にお宮参りして、お食事会して、
3か月目くらいに、お食い初めして、
女の子っていうことは、4か月目くらいに初節句。
1歳の誕生日に一升餅背負って・・・

ハア、これでひと段落だわ。
行事全部終了。
予防注射のスケジュール並に予定を計算し、3人目になると冷静です。

ということで、・・・3月には、お雛様、飾るんだなー。

後で説明しますが、うちは事情があって、7段飾りのお雛様の、
人形だけがあります

全く何にも無かったら、
お内裏様とお雛様だけのケースに入った人形などを選びたいところですが、
お内裏様もお雛様も、うちにはいます。

その立派なお人形の隣に、私が手作りしたお雛様を飾るというのはどうでしょうか??

と、購入したのが、通信販売の「フェリシモ」で販売しているお雛様手作りキットです。

フェリシモ ママからの贈りもの ずっと大切にしたいおひなさまミニチュアの会(10回限定コレクション)
  ↑
 詳しくはこちら

そして、早くも完成。

お雛様

フェリシモを知ってる人は「???」と思ったかもしれません。
実はこちらの手作りキット、人形+小道具という組み合わせで、
10か月かけて自宅に届くシステムになっています。

1回のお届けセットが、約4時間(商品によって違う)で完成するもので、
それを毎月コツコツ作る、というのがフェリシモのキットの楽しみ方です。

しかし、先月、生まれてくる子が女の子とわかってから注文して、
今月には、全部完成しています。
通常なら、10か月かかって届くものが、1度に届いています。

「???」

なぜなら、フェリシモに問い合わせして、特別に送ってもらったからです。

だって、初節句に間に合わせたいじゃないですか!!!
普通に届くの待ってたら、3月に、まだ半分しか届いて無くて、
半分しか出来ていないってことになるじゃないですか!!

生まれてくる子が女の子って判明してから、
初節句に間に合うように注文できるってこと、
すごく少ないと思うのです。

と、そこまで強く言ったわけじゃないです。
「11月に生まれる子の初節句に間に合わせたい」と
軽くメールしてみただけです。

そしたら、特別に送ってくれました。

ただ、10回で完結する商品だったので、全部一気に!という
注文ができたのでしょうし、理由が理由だったからOKだったのかと。
他の商品だったら、無理と断られると思います。

基本的には、「毎月コツコツと集める楽しみを味わって頂きたいので、
まとめて送ることはできません。」という回答になるようです。
同じお雛様キットでも、まとめて送ってもらえなかったという方もいるみたいだし、
絶対に出来るとは思わないでほしいです。

まあ、とにもかくにも、無事、全部一度に送ってもらえて、
1日1体のペースで作り、完成できたのです。

サイズ的には、このくらいのミニチュア。

お雛様

お内裏様のことを、メッチャ近くで写真撮ってるのは、ヒロ君です。

ヒロ君とお雛様

撮影会、続行中。

この手作りキット、すごく細かい。
だいたいが、ボンドで貼りつけるのですが、
とにかくサイズが小さいので、ピンセットを使用して。
子供がいたら、作るの難しいかも・・・

と思っていたわけですが、トシ君、ヒロ君、
2人とも、作ってるの見るの好き。

朝起きて、私がご飯作ってたら、
「なんでお雛様作っててくれないんだよー」とトシ君に怒られ、
お風呂に入って、寝る用意して、さあ寝ようって時に、
「今から、ちょっとでもいいから、お雛様作ろうよ」とトシ君に誘われ、
人形が1体できるたびに、トシ君もヒロ君も喜んで飾ってくれ、
とっても大切にしてくれてます。

2人とも、「あかりをつけましょ、ぼんぼりにー♪」と歌いながら飾り、
「ずっと、ここに出しておこうね」と言い、
「お雛さま、みんな『作ってくれてありがとう』って言ってるよ」とトシ君。
実家に遊びに行った時に、見せようと持って行ったら、
帰りの車の中で、「おひなさま、もった?」と心配そうに聞いてきたヒロ君。

手作りしたお雛様って、ちょっと一味違うみたい。
作るところを間近で見ていたお雛様って、すごく大切みたい。

だから、別に、初節句に間に合わせようと作るのではなく、
女の子が3歳くらいになってから、10か月かけて届くものを
コツコツと楽しみながら、一緒に作っても良かったのかもしれません。
絵の具で色を塗る時なんかは、子供も一緒に出来るし。

お雛様

ね、すっごく嬉しそう。
結局、お雛様飾るのに、女も男も関係ありません。

ちなみに、お顔の表情は、自分でマジックで描くので、
トシ君のリクエストにより、

お雛様

お内裏様とお雛様は、歌通り「すましがおー♪」です。

お雛様

他の方々はいろいろ。

あと、図書館行った時に、たまたま見つけたお雛様の絵本を借りてきたら、
お雛様がこっそり遊びに行っちゃう話だったので、
更にお雛様が身近に感じられたらしく(私も)、
なんだか、自分が子供だった頃には、全然興味なかったお雛様が、
とってもとっても動きだしそうな気持ちになってしまいます。

借りてきた本はこちら。



さて、後で説明すると言っていた、お雛様の人形だけある理由です。

簡単です。
じいちゃんが、捨てちゃったからです。

旦那様の妹のために、と用意された七段飾り。
妹が嫁いで、マンション住まいだからいらない、と言われたという理由で、
家を建て替える時に、じいちゃんが捨てちゃったと聞かされていた私たち。

私たちに生まれた子どもが2人とも男の子で、
(妹のとこで生まれたのも男の子2人)
しかも、一番、女の子を欲しがってたのがじいちゃんだったので、
「これはお雛様のたたりだ」とこっそり話していた私たち。

今年のはじめの雛祭りの時期に、トシ君が、
「なんでうちにはお雛様がいないの?ほしい」と言い出し、
ばあちゃんによくよく聞いたら、人形だけ、なんとか取っておいた
ということが判明しました。

そして、すぐに私の妊娠が発覚。
やはり、何か関係あるのか?!

それは置いておいて・・・
人形はあるのです。しかし、屏風もぼんぼりもありません。
タンスも鏡台もありません。
扇子などの小道具も、あったり無かったり。

だから、よけい、どうするのよ!??という状況だったのです。

小さなテーブルに、お人形だけ並べた今年のひな祭りでしたが、
今回、私がミニお雛様を作ったことにより、得られたノウハウの数々。

屏風はこういうふうに作るとできる、とか、
ビーズとか、ボタンとか使っても、小道具が出来るだとか、
とにかく、いろいろ、アイディアを駆使すれば、
見栄えのする七段飾りが復活できそうなのです。

もちろん、無いものを調べて、
実家のお雛様で、サイズを確認して、
アイディアをもとに、コツコツと、毎年修復していく
という感じにはなると思いますが、それはそれでおもしろそう。

生まれてくる赤ちゃんも一緒になって、修復していけたら、
もっと楽しいかもしれません。

ちなみに、お雛様の小道具だけ扱ってる、
というマニアックなお店もあるらしいです。

例えばこちら↓


うちの場合、全部無いから、(しかもゴミ捨て場に捨てちゃったみたいだから)
買うのは抵抗があります。

毎年、修復していくのを楽しみにしましょう。
ということで、新カテゴリーとして、お雛様というのを設けました。
プロフィール

のりのりクラブ

Author:のりのりクラブ
息子達のお昼寝中にせっせとお洋服やオムツカバーを縫ったり、最近はDIYなどにも手を出し、創作を重ねる日々。手芸は趣味なので、完全独学。せっかくなので、作った作品には主人の名前から取ったブランド名『のりのりクラブ』のタグを縫い付けています。
ブログの更新はお昼寝中なので、時々ながめていただけると幸いです。

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